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デビュー以来初の大掛かりな乱交モノで、ミトちゃんが壊れそうになるほど大多数で攻める等のハードな悲壮感はなく、「みんなで楽しくミトちゃんと遊ぼう」という感じで緩く楽しめました。パケ写よりも本編でのメイクがかなり可愛く仕上がっています。
パケ写やオープニングムービー、チャプター選択画面のBGMはハードさをイメージしたロックな印象ですが、冒頭からミトちゃんの笑い方が台本笑いではなく素で笑う時の表情に近く(見分け方は口元です)、楽しそうにかつ一生懸命演じている姿をまったり楽しみましょう。
<以下、各シーンの流れ>
1シーン目について。乱交というか9人の男優さんが1人ずつ順番に対戦していき、最後はフェラで唾液を付けてパイズリでフィニッシュという流れです。最後の男優さんだけ勢いで挿入までしちゃう演出。
ところで、いつも男優さんを見ていて「どうすればあそこまでイクのをガマンできるんだ??」とずっと疑問でした。しかしこのシーンは9人個別に対戦する時間の都合上、各男優さんがわりとあっさりと狭射させられます。AVを鑑賞する素人の男性からすると、これぐらい短時間でフィニッシュしてくれた方が臨場感があってちょうど良いです。
2、3シーン目が普通の乱交です。
2シーン目は「みんなでミトちゃんのおっぱいに中出し(狭射)しよう!」と意気投合し合うというクスっと笑える展開の中、途中から抜け駆けで挿入してしまう人も。
最後はカメラのフレーム外でシコり続け、発射直前に順次再登場して狭射していくなどパイズリへのこだわりは感じられました。
3シーン目がどちらかというとハード寄りですがこちらはパイズリ・おっぱい重視よりも普通に挿入メインな印象で、徐々に映像から男優さんが減っていきます。
2シーン目とは違いインターバル的に途中でおっぱいに発射する人が入れ替わり入ります。
全3シーン合わせて30本のチ〇ポという解釈なのか、1つのシーンに登場する男優さんは10人弱といった印象です。
ゆ★う★き
2019-03-12