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山岸逢花さん演じる人妻の若さと美貌に嫉妬して性的にからかって陥れようとする3人組の性悪女。この女達はいらない。不細工な女の嫉妬など見ていてムカつく。美しい女を陥れ犯るのは男で良い。
他の方のレビューにもあったが、保護者会の懇親会で媚薬まで使うか?とか子どもがいない夫婦が保護者会?とか逢花さんの身体に落書きする意味解らないとか突っ込みどころは多いが、逢花さんのエロポテンシャルは半端ない。
媚薬で性的刺激に敏感な肉体は快感に抗う事も出来ずベロキスにはベロを絡ませツバを垂らされれば飲み込み躊躇いながらも肉棒をしゃぶりながら自らオナる。插入されれば腰の動きが止まらない。
最初に犯られるシーン。男優吉村が良い仕事をしている。彼の事だからベロキス、クンニ等涎塗れの責めが多く卑猥そのもの。正常位で中出しした後、肉棒をフェラで掃除させ2度目の後側位からの中出し、その精子塗れのオマンコを指マンしベロキスをしツバを飲ませ潮吹き。その精子とオシッコ塗れの逢花さんのオマンコのエロさは極エロ過ぎて堪らない。そしてその後日付が変わるまで何度も抱かれ続ける。そこでもう彼女は墜ちたのかも知れない。次の日ドアの前でセックスの順番待ちする男達。トイレの中では男にフェラ奉仕する彼女。この描写も従順な肉便器に墜ちた事を表す良いシーン。
その後、前述した拘束しての逢花さんの身体への落書き玩具責めのシーンから完全に肉便器に墜ちた逢花さんの6Pへと続く。堕ちて痴女と化した逢花さんの演技は見応えあり。
突っ込みどころや少しばかりの不満もあるが、女優さんにはなんの不満もない。逢花さんには☆5以外あり得ない。
赤頭巾ちゃん
2022-06-15