山岸逢花さんの魅力や良さはさておき…
ひとことで言うなら”監督の想像力不足”でしょうね。
痴女ものという概念からすると…
第1シーン、痴女というよりほぼヤられてる?これを痴女とは言いにくい…そして、下着が映えないしストッキングが邪魔w
第2シーン、ディルドで痴女るが、どうにも痴女な発言より貪る度合いが強くて痴女とは言いにくい…その上で白濁ローションじゃ見えないよw
第3シーン、SMっぽい痴女…痴女よりM女が着るコスチュームで違和感が強い…痴女より女王様的に進むため更に違和感が強まり、痴女とは言いにくい…レザー系でテカるローション投入したらせっかくの光沢感がw
第4シーン、白レオタード痴女、キターと思うが見た目がおかしい…ストッキングは要らねえよ…オイルをかけてレオタードを脱ぐので、いやいやレオタードで痴女らないと?ストッキングも破らずに脱いで、尻コキ…美味しいところを自ら捨てないでw
ラストシーン、完全にヤられまくりで痴女は何処に?…あと、下着が邪魔過ぎる構造ですね…アレならスパーンと脱ぎさって全裸痴女でもしてくれたら(色合いも暗くて照明の加減と映えない)
衣装とプレイと照明の組合せが悪い上に脱がせるタイミングや残すパターンも悪い…残念です。
TA-KUMA
2020-12-23