ストーリーはもっと過激にしてよかった。
・看病疲れの、ちはるを眠らせて●す所は、まず全裸にして体を隅々まで撮影して、中出しをする。
・その後その動画で、ちはるを脅し媚薬ローションを塗り、リモバイを挿入し、貞操帯を付ける。
・鍵で貞操帯外せなくさせてリモバイで悪戯。昼は、病院内をノーブラで、ビスチェとホットパンツでリモバイのスイッチを入れて徘徊し廊下にオシッコを垂れ流す。夜は、病院内を全裸でリモバイのスイッチを入れて徘徊。病院内の全ての男の病室に入り寝ている入院患者の前で全裸貞操帯姿で写真を撮りプレゼントする。
・その後、旦那の隣でリモバイのスイッチを入れながらイラマチオをしバケツに嘔吐。貞操帯を外し手マンで潮吹きした潮をバケツに入れ、最後にオシッコをバケツに入れ、よくかき混ぜて注射器に入れておく。
・そして、旦那の横でSEXを開始。旦那が目を覚ませば貞操帯を外せる。カーテン全開にし、激しくピストンされベッドの軋む音、ピストン音、スパンキングの音が響きわたる。貞操帯を外したいが旦那にバレたくないちはるは声を押し殺すも、遂に我慢していた喘ぎ声を上げてしまうちはる。しかし、旦那は気づかず、ちはるは中出しされ再び貞操帯をつけられる。
・ちはるに、旦那を治す治療薬をある事を教えるも、薬は保険適用ではなく高額。その薬を使う条件として毎日、中出しを3回以上させる事を条件として契約成立。
・ちはるは毎日、3回以上の中出しに耐え続けたが2ヶ月後、妊娠が発覚。
・旦那は徐々に良くなってはいるがまだ2割程度の回復。旦那に妊娠の事は黙っていたが、ちはるの腹は、日に日に大きくなり、旦那の治療から7ヶ月後臨月を迎え、旦那に黙って出産。
・旦那の治療は3年間続き遂に完全回復。家に帰る事が許される。家に帰ると沢山の声がする。旦那は退院祝いで皆が集まってくれてると思い急いで家の中に入ると、知らない男と子供が3人いた。
・旦那が治療中の3年間で、ちはるは3人の子供を産んでいた。
・そして旦那の前で男とSEXを始めた所で旦那に異変が…。
・治療薬とは嘘で3年後に確実に死ぬ代わりに1時間だけ健全な体になれる薬だった。
・旦那は2人のSEXを見ながら息絶えて死亡。
・ちはるは男の奴●として生きていく事となった。
このぐらいやるべき。
戦慄のドS
2021-12-13