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キャリアウーマンがパンストフェチ?な男に凌●されるストーリー。
全編を通じて徹底的にキャリアウーマンに屈辱を与えています。
まずは言葉責め。
単に「濡れている」という言葉を使わずに「パンストが湿っている」という
言葉を使っているのはなかなか良かったです。
また、1回目のSEXの前にショーツをはさみで切ったのですが、
そのことも言葉責めの1つとして使われており意味のない行為ではなかったのはgood
そして相手に恥ずかしい言葉を言わせること。
言えばやめるなんて約束を守る世界では当然ありません。
あとは、ホテルでのSEXシーンで用いた視覚的な屈辱。
濡れている…、じゃなかったパンストが湿っていることは感覚でわかるはずですが、
あえて鏡を使って目で確認させることでさらに屈辱を与えています。
話題がはずれますが、鏡を使ったSEXシーンはおススメです。
ラストは中出しでとどめを与えています。
1回目のSEXシーンで抵抗したり逃げようとしたりしたことや、
2回目以降でも恥ずかしい言葉を言ったりフェラしたりする前に
抵抗を示していました。
堕ちていくストーリーもいいのですが、たとえ弱みを握られていたとしても
抵抗していくのはキャリアウーマンらしいと思いました。
途中のシャワーシーンでの表情、ラストシーンの表情、
どういう感情だったのかも考えさせられます。
ロイヤリティ
2021-05-06