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Oculus Go HQで視聴、ファイル数3(UHQ、9250MB)
画質・・・綺麗
色合い・・自然
サイズ・・自然、離れると小さめ。
うまい、うまいなぁ
彼女と呑むお酒も旨いけど
転がらない男はいないんじゃないかと思えるくらい
百永さりなさんは男の転がし方がうまいなぁ。
その声質と女言葉の巧みさは持って生まれた才能に思える
しかも男の乳首の転がし方もうまいときたもんだから
私は彼女の前で転がりっぱなしだった
転がらずにはいられなかった
彼女がお酒を持って私の家に転がり込んできた時点で
私も転がるしかない運命と決まっていたのだ。
さらに彼女は巨乳ときたもんだ
酔った勢いか、酔ったフリか
ブラジャーに包まれたその巨乳を私に見せびらかしてくる
「ほら、せんぱ~い、触ってくださいよ~」
転がされるまま彼女の胸に触れた
その瞬間、彼女は勝ち誇った顔をした
それは私に対してか
彼女の恋路を邪魔する他の女社員に対してなのかはわからない
わからないけれど「勝った」、そんな顔をした
たしかに、赤く情熱的な下着は彼女が勝負をしにきているように思えた
なんか…なんか怖い!!女って怖い!!
やっぱり私はそこで丸まってしまったのだ
丸まってしまえば
あとはコロコロコロコロと彼女に弄ばれるしか道はないのだ
この運命からは逃れられない。
ここだけの話、私はいわゆる“あざとい”女性を見ると
一歩引くというか、本当はすぐに転がらない人間です
のはずなのに、百永さりなさんには逆らえません
転がりながら精子を撒き散らしているダンゴムシ状態なんです
で、彼女はその様子を「あはは~」って笑いながら
さらに強くコロコロコロコロ転がしてくるのです、だから物凄い量が出る
これはダメです、男を狂わす”魔性”ってやつです
普段から夜の街をコロコロ転がっている
世のダンゴムシ系男子の方は気をつけましょう、ダンゴから戻れなくなります。
光の帝国
2021-09-13