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・時は3年遡り、息子さんは有紀さんを連れてきます。
義父さんのたくましいカラダについ気が入ります。
1年後、同居生活も慣れてきますが、
夕食の時間に有紀さんは鍛えている義父の逞しさを想い、
その夜、有紀さんは夫さんのセックスに欲求不満です。
ことの後、有紀さんはシャワーでは一人マンコ擦りです。
・昼間、有紀さんは義父を想い自慰行為に浸ります。
それを覗いてしまった義父さん、覗かれた有紀さん、
義父さんの肉棒を覗いてしまった有紀さん、
もうお互いに性欲の湧き出し止まらず、接吻から求め愛です。
深夜、キッチンで二人はさらに熱く求め愛に深まりゆきます。
全裸で向かい合い、マンコとマラを愛撫し始め、
有紀さんは欲望にままに肉棒をしゃぶり尽くします。
有紀さんはテーブルの上で、クンニ、正常位抜き差しで悦び悶え、
ついに有紀さんは抗いながらもナマナカイキでエロ悦びです。
(この瞬間、有紀さんはどんどん快感が刻まれ本能愛に堕ちてゆくのです)
・次の日、朝食後夫さんが出かけてから、
有紀さんは義父さんの求め愛され、
もうカラダもココロも淫らに悶え喘ぎしてゆきます。
肉棒を咥え喉奥に当たる亀頭とクチマンコにザーメンされ、
有紀さんは雌の覚醒なのです。
・出勤前の朝、息子さんの雑なセックスに有紀さんは興醒め、
義父との性愛を強く想います。
その後、有紀さんは自ら義父さんに求め愛ゆくのです。
愛撫接吻で雌疼きまくり、性交本能と本気愛が義父に悦び満たされます。
「お父さん、はめてください」お言葉愛
「子宮にあたってます」お言葉愛
(ここのパートから孕ませ濃度が高まります)
・有紀さんはすっかり形ばかりの交尾に冷めていて、
それを熱く見つめる義父さんに覗かれたことで、
バスルームでは二人は濃厚な立ち密着接吻します。
(この気持ちが通じるシーン、短いけどめっちゃいいです。ゾクゾクします。)
義父さんの部屋に移り、二人は全真全霊で禁断の雄雌愛に浸り尽くします。
「お父さんの(チンポ)で気持ちよくして」お言葉愛。
(接吻されながら有紀さんが垂れでたザーメンを自ら指で入れ戻すのは官能です)
何度も求め愛してついに妊娠して、
身も心は完全に義父に真愛が満ちゆきます。
・有紀さんの極上の美体が、マドンナ作風に完全に調和してます。
有紀さんと大木さんが本気愛しててゾクゾクします。
ひとづま・ずき・おう。
2024-06-03