定年退職して身体も不自由で息子夫婦と暮らす初老の舅。貞淑で明るく美人で働き者のでき過ぎた嫁 ゆうが妊活適齢期で、週3で励む夜の営みを覗くのが密かな愉しみ…いいねぇ。他の夫婦やカップルのセックスを覗いてみたくて仕方がない私と同じ趣向で共感しきり。日中の家事全般に一生懸命な明るい嫁の姿と、ふと目にした夜の営みで、淫語を連発し、一糸まとわぬ姿で激しくも狂おしいほど騎乗位で腰をうねらせる媚態とのギャップに視線を奪われるのは舅も私も全く一緒。これはやめられませんね。あの暴れる豊乳や横に拡がった大きな肉尻を見てしまったら、日中床掃除する嫁の胸元や桃尻に目がいってしまうのは必定。やめられない覗き見の何回目かで、交接に陶酔する嫁と目が合ってしまい、覗きに気づいてるはずなのに全裸でさらに激しく喘ぐ嫁。翌朝、気まずい思いで顔を合わせと、嫁はいつもと変わらぬ明るい表情。風呂に入ってると嫁が「背中流します」と入室。たじろぐのも構わず陰茎まで洗いながら「夕べ私達の営み・見てましたよね…興味あるんですね」瞳の奥に淫靡な光が宿っております。「こっちは元気ですね」と豊乳を出してパイズリしたり、何とフェラ抜きまでしてくれます。疲れて帰宅した息子に迫っても寝入ってしまい、覗く舅に魅せつけるようにオナニーを始める嫁。貞淑さは消えうせ、淫乱なもうひとつの顔に切り替わっております。舅のベッドメイクしながら巧みに舅を抱き込み「気持ちよくしてあげます…」とフェラしたうえで騎乗位で埋め込み、腰をうねらせ中出しを求めます。性的に強くなく、なかなか妊娠に至らない夫の代わりに舅の子種を授かろうとのしたたかな企てか。若くて美しい嫁の女体を生身で存分に味わい、体内に注入することを懇願されるんだから、覗き見を遥かに凌ぐ人生最大の生きがいになるだろうなぁ。見たことない初老の男優は、思いのほか逸物が立派なだけで演技が稚拙だけど、演技力に定評のあるゆうさんははまり役。清楚さと淫らさが同居する女優を起用して是非シリーズ化して欲しい秀逸な企画です。
反射衛星砲
2021-01-27