小島みなみさんのイキっぷりに関しては、素晴らしい・ありがとうございます・お疲れ様でしたと賛美しかないです。
それほどに極限のイキっぷりを観れました。
プレイも男優の異なる1on1が2回、拘束玩具弄り、3Pと盛り盛りでした。
媚薬も媚薬成分漬け込みの黄色い媚薬オイル・媚薬オイル・ドリンク剤型媚薬・媚薬成分のお香・即効性の粉媚薬と面白みがありました。
男優に関しては、半々ですね…こればかりは起用が間に合わなかったということもありますし。
では、タイトルの”困った”のは何か?となりますが、一言で言えば”抜き難い”あるいは”至り難い”流れになってしまったことです。
連発出しの流れではなく、溜めてイク流れなので、高まってイクという締めが理想なんですが、どうにも媚薬の使い方が悪かった。
冒頭で媚薬の説明もあり、最初の1on1で黄色い媚薬オイルから使うのですがシーン終わりで”一番強いやつ”と露呈します。
最初から投入してどうすると…このシーンでは媚薬オイルも登場しますが、存在感が薄れてる。
とはいえ、シーン終わりに小島みなみさんの物足りなさにムッとして頬を膨らます不機嫌な姿という珍しいものが観れますが(笑)
ここから小島みなみさんのイキがトップギアに入るため、イキの強弱の波が少なく、このシーンでの男優の出しも我慢した結果のタイミングではない”映えない”場面で終わりました。
次の男優の異なる1on1でもラストの3Pでも同様。
小島みなみさんが隙を突いて男優を襲っているという展開から始まる美味しさで、ドリンク剤型媚薬が2本投入されますが、黄色い媚薬オイルでトップギアな小島みなみさんのイキっぷりはそれほど差がなく終わり、男優も及び腰で逃げるので面白みが下がる。
次の拘束玩具弄りはアイマスクもさせ媚薬成分のお香を嗅がせ(男優がガスマスク付ける好演出)アヘアヘでヘロヘロな小島みなみさんが観れていいのですが、ほぼ外側の刺激のみでのプレイに終わったのもアイマスクを外すのも残念。
次の3Pは、粉媚薬を使い、男優が攻めて魅せるのですが、魅せ方が少し異なる男優同士なので綺麗に映えず、3Pの良さが活きない。
シーンが4つだが媚薬が5種類なので使い分けが難儀な感じ…媚薬オイル・ドリンク剤型媚薬・媚薬成分のお香と黄色い媚薬オイル・粉媚薬と使い、弱さと効果時間をイキっぷりで魅せて欲しかったですね。
TA-KUMA
2021-11-11