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旦那の実家に一緒に帰省したみなみ。玄関先に出てきた義母そしてその直後義父とは思えない男がそっと家を出て行く。如何にも不自然な光景でスタート。訳あって体調を崩したという義父と2人っきりになったみなみ。義父は最初からみなみに興味深々、予想通りお茶に睡眠薬を入れてみなみを眠らせ襲う。丸裸にされるまで睡眠薬のせいで気が付かないみなみ。気が付いた時には義父の絶妙な舌技の餌食になっていた。みなみは当然拒否するが身体は正直嫌々ながら身体を許してしまい一部始終をビデオに収められ見せつけられ脅かされる。その後も義父はそれをネタに何度もみなみの身体を求め奪い続けた。
この作品の見どころはみなみのハートと身体が義父に対してどう反応するかその変化が見所。最初はハートは全然で嫌がり続けるが身体が快感を受け容れてしまう。しかしそんな義父の舌技のテクニックをはじめとしたねちっこい責めに次第にみなみは、身体だけではなくハートも義父を受け容れ始めてしまう。最後のバージョンでは身も心も義父を受け容れ自ら義父の身体、肉棒を求める。みなみはこの作品では悶え声喘ぎ声は出すものの気持ちいいとか、欲しいとか、もっととかとは決して口にしなかったが、最後にはいい、気持ちいい、イキそう、イク、イク、イクーーーを連発。越を突き上げ身を大きくくねらせ快感に顔を歪め義父の肉棒も自ら好んで咥え気持ち良さそうに舐め上げる。要するにみなみは心も身体も義父に差し出し、義父の舌技テクニックに堕ちてしまったのだ。騎乗位で自ら腰を上下に動かし、自らの愛液を垂らす姿を見たら口で言うまでもなく完全に堕ちた証拠。みなみのハートと身体が徐々に堕ちていくその変化が本作品の最大の見所だと思う。
アットmasa
2021-01-05