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この商品と同時に『究極のベロテクで顔面~』(☆☆☆☆)を購入(れなファンだから)。
『究極~』の方が私には良かった(ただしコッチの方がハメてる時間が長いし(『究極~』は15分弱)、シーンのファイル分け・編集も適切)。
レーベルは同じだし撮影技術も同レベルと感じた。
監督をチェックするまで同一人かと思った。
それにもかかわらず評価に差が生じたのは、唾垂らしのシーン(※)である。
『究極~』はまあまあだが、本品はことごとく見切れているのである。超大幅減点!
VRでは見切れると没入感が無くなってしまうので監督は絶対に見切れを避けて欲しい。
全体としては良くできていても見切れ等があるとあまり観なくなる。購入する際もメーカーや監督を避けるようになる。個人的にはチンポジが遠いよりも問題である。
一般に乳首舐めと唾垂らしは見切れが生じやすいので、これらのシーンでは入念に撮影して欲しい。
ついでに、男優が手で演技するのもやめて欲しい(この商品にはない)。
ファイル1 34分
耳舐め、口中指突っ込み、唾垂らし、顔騎っぽいシーンへ。
この顔騎っぽいシーンなんだけど(サンプル画像・左上2、3枚目)、左パンツと大陰唇に少しモザイクがかかってしまってるんだよなぁ…。惜しい。
下着がJKっぽくないと思う(AVあるある)。
ファイル2 39分
キスじらし(ベロや唾が垂れるのを見せつけ含む←『究極~』のほうが良い意味でしつこいぐらいに描写が多い)、胸や性器を触らせ、アナル見せつけ、フェラ(口内発射・ごっくん見せつけ)、手コキ・発射。
ファイル3 32分
1分強で対面座位(画角的にハメシロは犠牲)、背面座位、12分位で騎乗位、背面騎乗位。19分位に再び騎乗位へ。22分頃疑似中田氏。
24分頃から正常位へ。ハメシロは画面内に収まっている。
正常位新時代なのだろうか?
距離感・画角等良かった。
この点、『究極~』も同じである。
口中指突っ込みはいらないなぁ(襲われる感じを出したっかったんだろうけど)。
全体的には距離感等のカメラワークは良かったと思う(※以外)。加点。
カッコつけて照明を暗くする愚行を犯していないのもよい。
映像はこれぞハイクオリティ、まさしくVRであった。
れなファンでタイトル・商品説明に惹かれたなら買って損したとは思わないだろう。
avks34rgv
2021-10-15