購入・利用済み
先日の話だ。
仕事で、取引先の方と話をしていた。
時間は、もう16時。さらに金曜日。
そろそろ仕事も終わり、帰ったらFANZAでどのAVVRを買おうか、なんてもう頭の中はすでにウィークエンド。
そしたら、不意にこんな話が出た。
「そういや、フジナミさんのことだけど」
「え、藤波さんですか。ああ、さとりですね」
「はっ……え……なんて?」
目の前に座った年輩の男が、僕に聞き返してきた。
焦った。こんなに焦ったのは、小学校のトイレでうんこを流し忘れた時以来だ。
「いや、なんでした。フジナミさんでしたっけ」
「そう。フジナミさんのことですけど。今、だれか名前を……」
「名前なんて言いましたっけ」
僕はシラを切った、全力で。
シラという魚が細切れになって跡形もなくなるぐらい切りまくった。
なんだろう。
普段から、藤波さとりのことをそんなに考えていたのだろうか。こわい、自分の脳のエロさがこわい。
それで、この作品の内容なんだけど(おせーよ)
藤波さとりが感じ始めると、舌を突き出すことはみんな知っていると思う(知らねーよ)。
そのエロさは、言うまでもないのだが、僕には不満があった。
その舌を突き出してあえいでいる顔で、どうしてかキスをしてくれないのだ。
あのエッロい舌を突き出したまま、キスをしてほしかったのだ。
この作品は、その不満を解消してくれた。
ええ、してくれたとも。
舌を突き出して、よだれを垂らした唇が、ぶっちゅうっという風に、キスをしてくれて、舌がべろんべろんとこちらの顔をなめ回すのだ。
(サンプル動画の1分20秒ぐらいにそのシーンがある。もちろん本編ではもっと長い)
まあ、勃つわな、あそこが。
ちょっと痛いぐらいに。
そんな状態で、跨がってくるのだ。
藤波さとりが、至近距離で、舌と同じようにその形のいい胸を突き出して。
覆い被さり騎乗位では、キスもするし、抱きついてくるし、耳元で囁くわ、唾を垂らすわ、腰は振るわ、イキまくるわ、目はイッちゃうわ。
うーん、イイっす、最高っすよー。
かなり乱れた演技は、ダガが外れた感じで、今まで違う藤波さとりを見せてくれた。
ポチっても、後悔しない作品になっている。
4月生まれ
2019-07-01