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WドS痴女と銘打っているが、その名にふさわしいのは小倉由菜だけ。この女優はかなりぶっ飛んだ作品にも出ているので、この程度の過激さの作品は余裕で好演している。
その小倉由菜に引っ張られて、本庄鈴もいつものラブドールのような魂の抜けたセックスではなく、きちんと痴女を演じてセックスを楽しんでいる。最後の3Pでは、自ら下着を下ろし、ベッドに片足をのせて立ちバックをおねだりするが、このシーンの本庄鈴の表情とむっちりとした尻と太ももが超エロい。その姿を見てさすがに小倉由菜も「ん~すごいエロい~」と言う。さすがルックスは当代トップクラスの女優だ。
もう少し本庄鈴が激しく突かれるシーンを入れてほしかったが、二人の力量の差を考慮すると、どうしても小倉由菜のセックスや痴女責めを中心にカメラを回してしまうんだろう。
とにもかくにも、今回の共演は本庄鈴にとっていい勉強になったのではと思う。
自然派AV推進委員会
2020-08-11