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ファーストレ●プに陵●感、背徳感が少なく騎乗位まである。但し、この騎乗位でつむぎの肛門がいつもより中の赤みを晒すほど緩んでいる様子だ。ここで一抹の期待を持たせる。
2回目は男の台詞でいくらかこの後の展開にリアリティを持たせる。但し2、3回目は挿入してない擬似のようだ。
このあと、男を無表情に見上げながら陰茎を咥えるつむぎがすばらしい。途中で夫を亡くしたことへのトラウマが未亡人を性愛に狩り立てているような描写は意外と効いている。
最後の絡みでは先程と変わって、陰茎を咥えるつむぎの表情から慈しみが感じられる。口から陰茎が離れた瞬間、一瞬笑みが見え、プライベートなセックスを見ているかのよう。
ここまで来ると最初の絡みに陵●感が少なかったことや肛門が開いていた理由は、つむぎが男優を気に入ってたのではないかと思えてくる。
バックでいかされた後、寝バックでもいかされその瞬間、無言で手を添えて男の動きを止める仕草は恋人たちのセックスのようである。側位では陰茎に白い愛液が絡まりだすのだがカメラが直ぐに離れて残念。そのあとの騎乗位でピークを迎え、正常位では流した感もあるけれど、腹がびくんと動いたり、しっとりと濡れた性器周囲がセックスの充実ぶりを感じさせてくれる。
淡々と役をこなす作品も少なくないように思うがこの作品は、ラストファックから換算して最初のファックをもう一度観るとそれはそれでなかなかつむぎの個人的な感情を垣間見えたように思う。
ZooZooZo
2021-11-11