明里つむぎさん、小顔で端正な顔立ちとそのスレンダーな肢体。正に非の打ち所がない美しさだ。こんな女性が同じ屋根の下にいたら私も自分を制御出来るかどうか自信がない。薬で眠らせ思うがまま若い女体を舐め廻し堪能したいと思うだろう。1度目はオナニーをし精子を彼女の腹部に吐き出しておわる。味をしめた2度目、前にも増してベロキスをし、汗ばむ白肌の女体をしゃぶりつくし、這うように恥部と尻穴を舐め尽くす。やがて義父は情欲の限界を超え、漲る怒張を自分の唾液と嫁の愛液まみれのオマンコに插入し激しい律動を繰り返す。もう嫁が目覚める事は解っていただろう。もうどうなっても良い、この女体を自分のものにしたい、ただそれだけが義父を衝き動かす。抵抗
はするが、夫とはセックスレスだったのだろう若い女の肉体は明らかに抗えない快感に目覚める。それを義父に悟られ肉欲に溺れていく。義父に命じられるがままに奉仕させられ義父の女になっていく。日常的に舐め犯●れて快楽の沼に沈んで喘ぎ悶えるシーンはスローモーションで描かれる。ある意味そこが1番エロくて好きだ。寝ている夫を残して義父の寝室で抱かれる絡み合いは、完全に義父に墜ちたドロドロの愛慾シーンだ。そして毎日続く義父の舐め犯し。夫がいる日常、隠れて舐められ喘ぐ嫁、夫が呼ぶ声。「お義父さん、もう行かなくちゃあ!」嫁の股関から顔を出す義父「もう1回逝ったらな!」喘ぎ続ける嫁の喜悦の表情。最高に艶めかしく背徳的だ。
赤頭巾ちゃん
2021-04-07