★ここ数ヶ月のダスッ!作品を振り返っただけでも美谷朱里嬢は、三島監督演出で、2月
は外見は美谷朱里へ女体化(?)という設定で紆余曲折の末好意を寄せる親友に身も心も
愛される幸せなBL男(?)を演じ、3月は婚約を機に引退を決心し最後の潜入捜査と臨
むも不覚にも発見され恥辱・媚薬漬けにされ廃人となる、天国から地獄の底へと墜とされ
る女捜査官に扮し、4月は本作地獄からはい上がって来たかの様なターミネーター級鬼S
姉さんに変身と、バラエティーに富んだ主人公を私の下半身を焼き尽くさんばかりのエロ
さをまとって演じて下さるので作品を見終わると直ぐに次回作が気になります。
★三島監督×美谷朱里嬢の痴女系作品には、ソファーが置かれた居間からその奥の台所を
撮すシーンが出て来ます。朱里嬢は、本作を例に挙げるなら、ソファーのかげを巧みに利
用し目と鼻の先に居る友人達に躊躇することなく弟の童貞を奪うのです。この状況にハラ
ハラしているのは彼であり作品を見ている私なのです。正にサド!そして、今回はそこに
「鬼」が付く行為が。何と、弟の上で腰を振りながら台所の友達と談笑したり2人が酒の
買い出しに行こうと側を通るも慌てず弟のイキ顔は体で隠し結合部分はスカートですっぽ
りと覆って、そ知らぬ顔で見送ったりするのです。そして、極め付けが童貞チ●ポに満足
したところに買い出しから2人が戻ると、あられもない姿の彼を残し何食わぬ顔で又飲み
会のテーブルに着くのです。
★男優さんのM男演技と、それとは対照的に下腹部に突き刺さるほどガン反りしたチ●ポ
に何時も以上に心惹かれました。特に心に残るのは〈1時間14分21秒〉からの姉に追
加のビールを頼まれ台所に向かう弟が「私も。」と追い掛けて来た朱里嬢にドアの影で挑
発されるシーン。ズボンを下ろされ手コキ、フェラで口内射精させられるも尚ガン反り中
のチ●ポを見て楽しむ様に2度目の手コキ、フェラ。彼がその気持ち良さに自ら腰を振り
出すと
「出ちゃうとこ私に見せてよ。」
「私のマ●コ見ながらシゴいて。」
「私をビックリさせる様な射精をしてみなさいよ。」
と彼にオ●ニーを求め彼女もショーツをめくりオ●ニーを。彼が力強く手を動かし始める
と急にアングルが変わり画面一杯に朱里嬢のオ●ニーシーンが。その映像はまるで「あな
たも私に元気に発射して!」と誘っているようでした。
もり てつ
2022-04-22