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★朱里先生の「ほめて大きくする」教育方針には大賛成。私のロートル下半身も朱里先生の
ほめ言葉でむくむく元気に。
★本作は「シーン毎に楽しんでもストーリーとして鑑賞しても」きっとお気に入りの1本
に。
〈シーン1:下半身指導〉
校内巡視中「ただならぬ雰囲気の私達」に遭遇し廊下からその一挙手一投足に丁寧に反応す
る朱里先生が超可愛い。そんな中、意を決して彼女に告るも最終的には「童貞」を理由に振
られる。立ち去る彼女に代わって教室に入って来た朱里先生を見てビックリ!鼻血物のぴっ
ちりミニスカートにむっちり太もも。この姿を見て私の下半身が膨らみだしたところでラブ
ホへワープ。そして、朱里先生から大切な話。
先生「童貞守りたい人、それとも捨てたい人」
私「童貞捨てたいです」
先生「先生でよければしてみる」
私「是非お願いします」
ここから兎に角明るい朱里先生の下半身指導開始。準備運動としてチ●ポを優しく手コキと
フェラで刺激されると、その余りの気持ち良さに思わず口の中に。そんな失礼なことにも朱
里先生は笑顔で神対応。
〈シーン2:魅惑の体〉
シャワーで汗等を洗い流しベットで待つ朱里先生の下へ。
先生「お話する。それとも、もうしたい」
私「したいです」
ブラウスのボタンを外し現れる黒ブラ。そして、初めて見る眩いばかりの胸。思う存分させ
て頂くと「すっごい触るからこっちも熱くなってきちゃった」と足を開き腰をグイッと突き
出す。顔を近づけ蒸れた匂いを嗅ぐと左手でショーツをずらしおマ●コを。「上の方がク●
トリスで、ここにはおチ●ポ入るんだよ」と私の指をその中へ。「先生、激しいの好き。も
っともっと指入れてみて」のリクエスト。
〈シーン3:暴走〉(天井特化)
私の腰に巻かれたタオルを取り元気を取り戻しつつある下半身を見るや「じゃあ、もっと興
奮していこうか」とおチ●ポを舐めながらゆっくりと服を脱ぎ始めるが、「我慢できない」
「ね、舐めて」と朱里先生いきなりショーツを脱ぎおマ●コを私の顔の前に。「本当無理」
「先生にくれる」と私の下半身に股がり「おめでとう」「おマ●コの中おチ●ポ入ちゃた
ね」と。この後朱里先生と夢のような初体験をし私は無事童貞を卒業しました。
〈シーン4:心を込めて恩返しSEX〉
先生「本当、若い子って最高」
★素敵な作品をありがとうございました。
もり てつ
2022-05-18