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叔父さんのところにお使いにやってきたいちかちゃん、おさげ髪がかわいいです。
反面、ワンルームみたいな部屋に独り暮らししている叔父さんはキツめですね。
姪のいちかちゃんを年下の親族としてかわいがっていて、いちかちゃんもそれに信頼を置いて甘えていたのに、それを性欲に置き換えていく。
他に相手にしてくれる女性がいないからって、姪に手を出すのは卑怯ですし、それがこのめっちゃかわいいいちかちゃんなことが許せないですw
いちかちゃん、まだ分別が十分ついていないのか、叔父さんを受け入れてしまって、すぐ気持ちよくなっちゃう。
分別のなさと童顔で細身で、幼く見えてしまういちかちゃんですが、大きなお尻に、意外と肉感のある体つきで、成熟もまた感じさせてくれます。
そのギャップが素晴らしいです。
すっかり叔父さんに懐いてしまったお風呂のシーンが最強にかわいい。
叔父さんは、過去のエピソードを話して、笑ったいちかの顔が好きと言いますが、言っていることが私と一緒でびびりました。
私も、作品を見たり、インタビューを読んだりして、いちかちゃんの思い出話を収集しています(ただしいちかちゃんと共有されていない)。
松本いちかちゃんで一番好きなところは笑った顔ですが、そんなことをいいながら、彼女のことを性的な目で見ているのも確かです。
叔父さんが自分に思えてきて、たまらなく嫌になりましたw
マッサージのところもかわいいです。
いちかちゃんが嬉しそうにされているところがかわいい。
でも、どんなことがあってもかわいい姪にバイブは挿れないですね。
最後は帰りたくなくなってしまったいちかちゃんのエッチ。
叔父さんがすきないちかちゃんかわいいし、狭い布団の上で身体を折りたたんで、お尻を突き出しているところが、綺麗でエロすぎでした。
松本いちかちゃんのロリかわいさと、それと反するような肉体の充実を楽しめた作品でした。
ポポ口
2021-12-30