(1)紹介文にある最高の「雌」
今回の彼女の焦らされての「淫らな様」は正にこれ
おねだりしては焦らされて、おねだりする
彼女のような素敵な女性を思いのままに焦らす事が出来たら、どんなに最高の気分になる事が出来るだろうか
そんな「夢」を見させてくれる極上の一時
(2)(1)を受けて
焦らされてより美しく、より艶やかに、淫らに変わっていく
女優さんたるもの、エッチの中で変わりゆく表現力こそが実力の表れかと思いますが、終盤の奥を突かれての歓喜の絶叫に至るまでの変化の過程にドキドキとさせられると共に興奮させられる
「どこかで見た表情?」と一瞬も思わせない程の表現力
キャリア7年目に突入しているのに「マンネリ」とか全く感じさせないのは凄い
(3)(1)(2)を受けて
序盤で大島氏に言われてオナニーをするシーンがあります。
ピーンと張り詰めた雰囲気の中、文字通り「自らの世界」に入って自己を慰める。
焦らされてどうにもならない疼きを自ら解決しようとするものの、完全に満足する事は出来ない。
部屋の中ですが、ここのシーンだけは覗き見した気分にさせられるのが何とも心地良い。
(4)後半のシチュエーション
ホテルの部屋で窓越しに夜景を見ながら、一人の素敵な女性がセクシーな下着姿で淫らに求めてくる。
男性の姿は見えますが、最高のシチュエーション。
紹介文にある「最高の雌」を前半とは別の形で表現。
(5)(4)を受けて。大人の女性が
彼女の作品でよく見かける所為に「手を口に当てるシーン」があります。
初期の頃は恥ずかしがってたりしている時によく出てました。
これに対し、今回は恥ずかしがっている、もあるでしょうが、それ以上に焦らしによる禁欲状態にたまらず、の要素の方が大きい。
いつもの錯乱状態との相性も抜群。
普段以上に「大人の」「素敵な」「美しい」女性を強調
(6)最後に
焦らしー反動、のよくある設定に
1構成に工夫を凝らす
2キャリア7年目に突入した彼女に大いに振舞ってもらう
だけでこうも変わるとは。
今回のような見事な「絵」を描くのは誰でも出来る業ではない。
経験と実力が成すものでしょう。
「初級編」「上級編」
どっちの役割でも大丈夫でしょう。
前作「ただ漏れ~」に続く利便性のある内容に仕上がってます。
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。
ジョイクン
2021-02-16