1、流石
今回彼女が主にした責めは
1乳首責め
2乳首舐め
3淫語
主にこの3つが目立ってたけど、表情を出して笑みを浮かべながら、優しい感じで責めている。
少ない材料で大人の色香を漂わせた責めは流石。
2、痴女ってない
あれだけ乳首を責めて淫語を発してるのに「痴女ってる」感じに見えない。
まるで恋人同士のように笑みを浮かべながら乳首責めを中心に相手を気持ち良くさせている
普通に責めているように魅せるのはひたすら痴女ってるより遥かに難しい。
3、恋愛感情ゼロ
最後の電話での接し方の通り、マコトに恋愛感情は無い。
「彼女がいない間にちょっと貸してもらう」ような感じ。
最後まで振り回された彼はお気の毒ですが、あれじゃ仕方ない。
4、私服
今回はいつも以上に「私服」の彼女を楽しむ事が出来る。
全裸でのエッチが多い割に私服が印象付けられる動きをしている。
ジャケ写の胸チラもチャプター1で登場します。
5、堕ちた?
最終チャプターで彼がその気になったような素振りを見せたので堕ちたんでしょう。
でもリコを振って彼女と付き合う気持ちまでは無い。
最後の電話は完全に未練あり。
複雑な彼の心境の変化でした。
6、最後に
1一番最初のたこ焼きを焼いていたシーン
2朝食を食べていた時の会話のシーン
作品の中に上手く溶け込んでいる名シーン。
「普段のプライベートでもあんな感じ?」と思いながら見てました。
各チャプターに「乳首責め」の文字を入れておきながら痴女的要素ゼロ。
アッと驚く仕掛け。
恐れ入りました。
マコトは彼氏じゃないけど彼氏だったとしてもおかしくない。
誰にでも踏み込める領域じゃない所で演じている彼女も流石。
何時の日か今度は本当の恋人同士であんな感じのエッチを見たいですね。
ジョイクン
2021-07-09