Gカップ女優「乃木蛍」主演によるセックスコメディー。地味なルックスにコンプレックスを抱いている主人公の青年「ユウ」。もっとも、隣の家に住んでいる親友「タツヤ」の妹「ホタル(乃木蛍)」には、なぜか「ベタ惚れ」されている。ある日、「(初めての)恋人が出来た」とホタルへ打ち明ける主人公。ユウがまだ「童貞」であることを知っている彼女は、「(本番で恥をかかないように)セックスの練習相手になる」と提案する。「いいの?」「いいよ」いつ誰に仕込まれたのか、ねっとりとしたフ〇ラチオで主人公のチ〇ポをジュポジュポと咥えるホタル。「パイズリ→バキュームフ〇ラ」であっという間に追い詰められるユウ。「どこへ出したい?」「お、おっぱい」フィニッシュはビュルビュルと左乳へパイ射。慣れた手つきでザーメンの後始末をするホタルを呆然と見つめる主人公。後日、恋人「カノン(中条カノン)」を自宅へ招いたユウであったが、嫉妬にかられた巨乳妹にすべてをぶち壊され、あっさりとフラれる。「ずっと前から好きだったの」ホタルの真剣な告白と情熱的なキスにすっかりと心を奪われた主人公は、正常位で勃起チ〇ポをずぶりと挿入(脱童貞)。対面座位・騎乗位・バックを経て、フィニッシュはビュルビュルと顔射。仕事の関係でお互いの両親は不在。唯一の「邪魔者」であるタツヤは恋人の自宅へ。このタイミングを「完全に狙っていた」ホタルは、大好きなユウ兄ちゃんと翌朝までエンドレスFUCK。「血のつながらない幼馴染」「家族ぐるみのつき合い」「すでに正式なカップル」避妊する理由がなくなった二人は、ナマ挿入で遠慮なくハメまくる。「出ちゃう」「いいよ、(中へ)出して」フィニッシュはドクドクと「中出し」である。「デキ婚狙い」のホタルにそそのかされ、親友の妹をためらいなく孕ませる主人公。翌朝、自宅へ帰って来たタツヤは、スヤスヤと眠る全裸の妹カップルを目撃する。「良かったな、ホタル」最初から二人の「交際→結婚」を願っていた彼は、「(親友によって)種つけ済みの妹」へ祝福の一言。(ユウとの関係を失ったカノンを除いては)登場人物すべてが望んだ究極のハッピーエンド。
絶対零度
2022-02-16