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本日レビューするのは乃木蛍さんのドラマ作品です。
麻薬捜査のために学校に潜入する捜査官となる本作。
残念ながらこの作品でも彼女の幸せな姿は拝めません。
VRや妹モノの主観作品をオススメします。
麻薬密売組織が学校を隠れ蓑にしているという世紀末のような展開で始まり、最初の方は麻薬密売組織相手にそこそこ活躍する蛍さん。
銃撃戦やハイキックを披露していますが、なかなか様になっています。
潜入している蛍さんに親切にしてくれた学級委員長が敵に襲われているを助けたと思ったのもつかの間、彼に裏切られます。
そこからはそいつが手下どもを使って蛍さんを押さえつけ淫行の限りを尽くします。
処女という設定の蛍さんは恐怖と悔しさが混じったような顔を浮かべながら、強い口調で拒否。
「やめろ!」等のいわゆる男口調なのは初めてだったので、犯●れ方も今までにない感じでした。
しかし次第に委員長のテクニックに嬌声を上げ始めてしまいます。
フィニッシュは顔に出されて疲れ果ててしまう蛍さん。
次のシーンでは変な薬を注射で射たれてしまいます。
あれだけ前のシーンで嬌声をあげていても心はまだ折れていない蛍さんでしたが、薬にはさすがに抵抗出来ません。
ボスらしき人に触られているうちから感じてしまい、挿入しようとしても無抵抗。
腰を振られているうちにすっかり落ちてしまいました。
快楽に溺れるうちに潜入捜査官だった事を忘れてしまう蛍さん。
潜入ではなく編入したことに記憶がすり変わり、潜入時に着るどエロいスーツを誰もいない教室で着ていても気にしないばかりか、焦点の合わない顔でよだれを垂らしてしまいます。
ここの表情、必見です。
感情を失ったような虚ろな表情が素晴らしいです。
最後は再び組織の奴らに犯●れるシーン。
もはや完落ちであり、男たちにされるがままです。
いやらしい笑顔でそれを受け止めて、自らも貪欲に相手を貪ります。
勇ましかった最初との対比で非常に興奮出来ました。
そして今回の作品で目立ったのがよだれをだらだら垂らすところです。
意識して出しているのかわかりませんが、快楽に溺れているのが画面から伝わってきて良いですね。
よだれや虚ろな表情といった表現力もついてきた蛍さんが、ますますドラマ作品にひっぱりだこになりそうな予感がした作品でした。
くいーにーあまん
2019-11-08