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乃木蛍さんのVR第二弾です。
前回のメイドとはがらっと変わったシチュエーション。
VRがメイド、地下アイドルと彼女の造詣が深いジャンルなのは、没頭して観るVRだからこそリアルさを追求する意味で大変良いと思います。
まずは撮影会から始まります。
おそらく男なら妄想したことあるシチュエーションだと思います。
持ってきた衣装を着てもらうことが出来る撮影会らしく、とんでもない水着を渡す撮影者。
そしてトンデモ水着を素直に着ている蛍さん。
すぐに乳がはみ出ます。
多少照れますが特に気にする様子もなく続行。
今度はあそこの方もバンバンはみ出ます。
おしりを触ってもちょっと注意するだけ。
こうなれば撮影者は調子に乗りますよ!!
背後から肉棒を押し当てます。
これには流石に抵抗しますが、触ってももはや蛍さんは喜び始めてしまいます。
撮影者が「勝ったな」とほくそ笑んでいるのが目に浮かびます。
(なぜなら私もほくそ笑んでいるからです)
第二チャプターに入ればキスまでしてくれます。
そのまま要求に答えていく蛍さん。
こちらがおっぱいを揉んでも乳首をなめても咎められません。
ちんこをさらけ出しても「みんなやってる」で納得して、頑張って舐め始めます。
遂にはパイズリまでし始めるのですが、パイズリを今までやったことないのはリアル蛍さんの要素が混ざっているようでなんか興奮しました。
(彼女は撮影までやったことなかったらしいです)
チャプター3は後日?の撮影会。
合同撮影会から個撮になると撮影会はどこへとばかりにイチャイチャ。
オイルを使ったパイズリでお互い興奮度をドンドン高めます。
チャプター4になると遂に挿入します。
騎乗位、バックの騎乗位とこなしてから、いよいよ私的メインの対面座位です。
顔が非常に近い、下を向けばおっぱい、更に下を向けば繋がっている部分が見える素晴らしい体位です。
VR作品ではこの体位こそ最強だと思うのですが、どう思いますか?
しかし背面座位~バックでつくVR伝統の流れに移り、最後は正常位へと至ります。
正常位は正常位で自らついている感じで良いですし、より蛍さんが気持ちよさそうで良いんですけどね。
フィニッシュは胸へと出して終わりです。
エンディングではまた撮影会に来る約束をして終わりなんですが、断る人いるのでしょうか?(反語的表現)
くいーにーあまん
2019-11-08