購入・利用済み
さもあり監督演出による「芽衣ギャル」M男凌●
目力の強さとエクステ、アメスクJkのような華美な装飾 今まで見たことないほどバージョンアップされているギャル路線。芽衣様の可能性を拡げたのは過言ではない。
芽衣様の責めは「アメ」>「ムチ」の比率をかなり感じる、結局お願いすると渋々受け入れてくれる系。「エへへ」と笑い方がいちいち可愛い
ノリノリで多彩な責めをこなす、明るく「可愛いんだけど」「変態さんだね」などの台詞が良く似合う。
要旨。
C1 ルーズソックス。芽衣様のペースでM男を弄ぶ様、フェラからまず口内射精。直後気持ちよくしろと 撮影中断を匂わせからの強●クンニ、69、フェラの手つきと吐息が淫靡、騎乗位挿入から完全に主導権は芽衣様。
固定カメラ目線の後背位+ローアングル乳房 絶頂したのに強がりが可愛い、対面座位で腰を振りまくり、正常位誘導も暴発発射され終了
C2 ニーハイブーツ+ポニテ。浴室突入、着衣で濡れることも厭わず 電動歯ブラシ乳首責め~着衣入浴(TwitterのTOP画!)
フェラ+乳房擦り付け、口内射精、追撃手コキでフェードアウト
C3 浴衣+お団子。スクータを台座に乳首責めフェラ。全裸と浴衣のコントラストが強烈…またもコンドーム装着(これが卑猥)→騎乗位挿入杭打ち
※ギャル作品こそNNかと思ったら、しっかり避妊するのには好感
→立位後背位、勝手に抜いて怒られたのち激しさを要求して正常位挿入
胸射後、とろけた顔も可愛いがすぐさま止めない追撃手コキでフェードアウト
C4 インタビュー後、監督相手に潮吹きTRY(忖度?)顔騎を所望してハメ撮りフェラ→パイズリ射精、潮吹きで終幕
総論。芽衣様が怖かった。
視聴して気付いたことがひとつ、Mじゃないと感情移入できないと思っていたが、案外BDSMの新しい扉を開くのは可能だということ。
芽衣様のS女は全編通してノリが軽い、中イキが基本の芽衣様が性欲強いのは勿論だが しっかりポイントを抑えて責めるので痴女レベルが高いのもよく分かる。
それは「向いてる」と言われる筈だ。
編集店が動画投稿系っぽい切り方と、多少カメラワークが落ち着かないように感じたかも
「芽衣ギャル」の原点ともいうべき今作。
いつかはストリート系私服から始まる、プライベートドキュメンタリーも見てみたい
※芽衣様のプライベートがかなり謎なもんで、ね
サタ ミ
2022-01-11