泥●から淫乱になる芽衣様の生態観察ドキュメンタリー
多角的なアングルと高画質は評価できるが「ハメ撮り」なので撮影側の趣味への傾倒を許容せざるを得ない
ただ芽衣様への対応が不誠実すぎる、コンセプトかもしれないがあくまで主役は女優であることを忘れて欲しくない
※殊に自己満足が過ぎると批判の対象になりやすいので気を付けて頂きたい
要旨。
冒頭15分、飲酒しながらプライベートトーク・質問コーナー
お酒にまつわる失敗談や恋愛話などやらかしエピソードが満載
かなり開放的であり、素が垣間見える回答だけでも一見の価値あり
C1
黄色トップス+ショートパンツ
ベッドで休憩、マッサージ戯れからお約束の流れタッチで敏感に感じる声も幼げで可愛らしく
クンニでイったと思えば、電マ擦り付け自らイク様まで見せつける
※この絶頂の攣縮がないと最早物足りなく感じる
四つん這い→主観フェラの顔貌、可愛すぎる以外の語彙が見つからない…
正常位、最中のやり取りは興奮必須→騎乗位杭打ち+スパイダー自覚ない可愛さがタチ悪い
後背位の波打つ柔尻と美しい曲線でラスト尻射
C2
クマ衣装
不貞腐れオナニー見せつけ玩具持っただけで変わる表情に注目
ローター→バイブ、珍しいセルフ乳首舐めあり→電マ+組み合わせの遠慮なき絶頂
C3
ラメ衣装+タイツ、不誠実過ぎるマイケル氏に芽衣様から誘惑フェラ、顔騎
69で本気モード~クンニ、パイズリ、怒られフェラ本気出した芽衣様には敵わない…
舐め多めの正常位(芽衣様カメラ保持お上手)→挿入長すらコントロールする騎乗位のビジュアルが秀逸側位→正常位→後背位フィニッシュ
「もう限界」と言わせる高揚の表情で終幕
総論。
プライベート感溢れる撮影スタイル、飲酒後の本能で動いてるような下品たる振る舞いのリアリティは
嫌いになるどころか性的に奔放な姿が愛しくてたまらない、小悪魔的な魅力を助長する
求められるであろう、酔って理性を飛ばす姿・淫乱さの次元も各段に上がっている
また女優を極めれば極めるほど素に近い表情を晒すことを求められてしまうが
酔って尚可愛らしく、未だ見ていない表情が潜在することにも驚かされる
我儘で貪欲な姿は女優としての到達点を反映するに相応しい
『さつき芽衣』の描く優秀なポルノはどこを切り取っても安心して欲情させられる
そんな世界線を容易に表現してしまう女優なのだ
サタ ミ
2022-05-14