芽衣様は摂取量(3%缶チューハイ350mlの純アルコール量は8.4g×2)に対する紅潮の程度から察するに、エチルアルコールの分解酵素が絶対足りてないと思われるので、
体質的に無理は出来ないのだろう。
2次会の延長を想起させる ほろ酔い?どろ酔い芽衣様の性交が見れる貴重な作品。
以下要旨。
構成としては飲酒しながら開放的になって楽しんでもらうという緩い企画。
学生生活や猫様、元カレとか結構プライベートな話してる、なにこれ仕草がかわいい
1監督とのトークから簡易居酒屋、酔うと紅潮して目もトロンとしてくる。
監督とのキス・ハメ撮り、沢山褒められて気分がよくなる様。アルコールによる血流量増多に伴い敏感になっている、一挙手一投足が厭らしい。
「気持ち良くなりたい」と、コンドームを外して生挿入を求めNN。お掃除F、パイズリからの2回目騎乗位挿入、ここから腰の動きが止まらない。こちらもNN懇願。膣口から垂れる精子が卑猥、芽衣様の誘惑に耐えられず3回目挿入、外出し射精。
2へらへら上機嫌、男優到着まで待てないと監督を誘惑するも却下。
既に耐えられず、男優合流直後から即尺誘惑。シャンパン一気飲み、口移し飲酒あり
どろ酔いSEXで3P、何度も絶頂に。子宮口に当てる動きがもはやプロのそれ
3エンディングと思ったらまだまだ続く。玩具責めから監督フェラ。
シーン変わってテンションが●っ払いの対男優SEX、これは芽衣様から求めた結果に見える
総論として、芽衣様は酔わなくとも淫乱だしNNを懇願する場面はいくつも見てきたが
酔っぱらって理性を飛ばした姿を見せたかったのか?という疑問符が残った印象
その差異は赤くなった顔とテンションに見出せるかもしれない
アルコールが入るとSEXに集中できず失礼な気もするが
疑似●物のアルコールが入ると「こんなに乱れるんだ」くらいの認識で視聴すると、リアリティを持ったドキュメンタリーテイストに見えるかもしれない。
「さつき芽衣の生態観察AV」ってとこでしょうか
酔って尚可愛らしく、しかも淫乱になってしまう芽衣様の素に近い表情を堪能できた。
実はまだ我々が見てない表情もあり、一度そのミステリアスな部分に触れてしまうと、
探求したくなる魅力に溢れていることを実感した今作でした。
ちなみに「酔う」って伏字じゃなきゃダメなの?レ●プを想起させるから?
誰か教えて…
サタ ミ
2021-12-09